金曜日, 2月 17, 2006

コンピューター

毎日、僕はコンピューターをたくさん使う。電子メールの別に、Facebookを初め、ニュースやチャット、宿題をすることする。一月にコンピューターがいなくて、とても難しいだった。

去年十一月だった。ちょっとつまらなかったから、映画を見ろうと思って、DVDをコンピューターに入れた。

コンピューターからとてもうるさい音すぐでてきた。ビックリした。ディスクをこわらている音出た。すぐディスクをイジェクトした。ビデオも見られなかった。もうちょっと学期の終わりから、たくさんの宿題あるので、ポートランドに帰るあと直したいだった。

クリスマスのあと、コンピューターを持って、Apple Storeへ行った。店員をコンピューターあげて、音を聞いたら、「だめだ!」て言た。コンピューターを直したら、電話をかけると言た。

あと四日に店にもどって、直させたコンピューターをもらって行った。ちょっと使ったら、新しい問題あった。コンピューターを閉める時、スリープモードになりなかった。あとは、ケースはへんだった。

店にもどった。問題教えてから、店員はまた「だめだ!」っ手言った。またコンピューターあげて、直された。

かえる前にオバリンに帰るそうだったから、コンピューターはDHLでかえさせた。かえた後おこってしまいました。ケースは前よりもったへんでした。

次の日、Appleを電話して、またDHLを使って直された。送るためにはこをメールすると言ったけど、送りませんでした。一週間後、電話してはこおくれた。

DHLにあげたから、送ったまで、一週間以上かかった。とても不便でした。

でも、送って使ったら、また問題あった!キーボードの7、Y、H、Nのボタンを押すと何も出なかった。

おこったから、Appleまた電話した。この時、新しいコンピューターほうしだった。四人と話す後、こわったのを新しいのをくりかえすっていった。一週間かかったけど今コンピューターあるからよかったです。

これはとても不便だけど、Appleのみんなはとてもやさしいだった。でも、これからAppleに電話を本当にかからたくない。

金曜日, 2月 10, 2006

止まれ!

僕の新しいウェブログへようこそ!ここに日本語の授業の日記を書きます。

どうして題名は「止まれ!」に決めた可と言うのは面白い話です。

小学校の時、僕は日本語を勉強しました。一日の半分日本人の先生は日本語だけで話しました。ポートランド市はこういうプログラムで有名です。

プログラムで、ようちえんから日本の文化を勉強しました。五年生の後の夏に、クラスのみんなで日本へ旅行した。それで、みんなはたくさんのファンドレーザをしました。

しかし、日本の文化を勉強した時、トイレの話しをました。先生は「止まれ」の漢字をブラックボードに書いて、1年前の話の学生しました。

日本の遠足のときその学生がトイレに入った時、たくさんボタンを見ました。この学生は十一歳ぐらいだったからボタンで遊び始めるとワシュレットの水が学生のおしりをさわって、びっくりしました。

それだけではない。また問題がありました。

学生は、「止まれ」の漢字知らなかったから、ワシュレットを止めることできませんでした。本当に困りました。

先生がその話を終わった後、これを言ました。

「止まれの漢字を見て下さい。覚えて下さい。これから、忘れないで下さい。」

今、その漢字を見た時絶対分かります。